誰にとっても迷惑な おかしな 
          日本的な針きゅう保健制度?
日本の常識は世界の非常識?(故竹村健一氏より)
以下の情報は大変刺激の強いものです。

心臓の弱い方は目をつむってご覧になってください。
??

(当ホームペイジにおける医療界の現状に関する記載内容は、

全て記述者の体験、NHK 毎日新聞などマスコミ報道資料、

田村豊幸氏 中野次郎氏 安保徹氏 近藤誠氏 宮田雄祐氏

栗原伸夫氏(全て医師):以上の諸氏による著書又は新聞記事

参議院議員 川田龍平氏Youtubeビデオなどに基づいたもので、

ねつ造文空論は一切ないことをお伝えしておきます。

かっての政官財医癒着は、今やマスコミをも抱き込み政官財医マ

癒着を構築。

平成時代、テレビは報道する情報を検証さえしないで、権力者・

スポンサーにおもねる情報を垂れ流す時代となりました。

そんなテレビ・ラジヲの情報は全て正しいと未だに信じている情報弱者

の方々にとっては寝耳に水の驚くべき情報の数々です
。)

★1986年4月針きゅう保険制度という、

実質「開業針きゅう師による針きゅう治療普及妨害

工作制度」が制定されました。

(政・官・製薬・医癒着が事件の主因と裁判で断罪された薬害エイズ事件が
マスコミで取り上げ始められた5〜6年前制定された制度でした。
派遣労働法という格差社会推進制度のお手本となった制度でした。)

★笊(ザル)制度だらけの日本的制度!!

医師の薬漬け処方を防ぐ為に制定されたはずの「医薬分業制度」、

薬の処方に薬剤師が参加し、医師の処方をチェックするはずの同制度が

実質「薬漬け医療隠れみの制度」になりはてた、最大要因の一つ

針きゅう治療普及妨害工作制度がありました。
 
針きゅう保険制度を
★「棚からぼた餅」ならぬ、「棚上げされた制度」

「開業針きゅう師リストラ制度」

★「薬剤療法最優先医師庇護制度」

★孫子の兵法「医師針治療私物化30年計画布石制度」

と我々、薬を使わない伝統医療の専門家 鍼きゅう師は呼んでいます。


★なぜ?針きゅう保険制度が不条理なそんな異名
のある制度か?


@テレビマスコミを活用し国民を洗脳すれば、何だってできる!!


★医学的根拠も無く、最大血圧が130〜135以上を高血圧だと偽り

健康な人を病人にしてまで認知症・脳卒中を始めとした副作用

「副作用のデパート」と異名のある薬(降圧剤)を盛り続け
(近藤誠医師による)


Aかって薬害エイズ事件の裁判で主因は政・官・財(製薬会社)・医癒着
と断罪され、平成の現代では、マスコミをも取り込み政官財医マ癒着体質
を構築!!


マスコミを使い続ければ嘘も正当化できると言わんばかり

NHKの朝イチまで有効?活用し、ねつ造した高血圧症

降圧剤は副作用が無いなどと垂れ流させるしまつ。


Bテレビでは決して報道されない医師にまつわる醜聞記事。

ほんの一例)
製薬会社72社から平成23年度だけで、錚錚たる医学部

全国開業医に総額約5000億円もの献金をうけとる。
(毎日新聞報道)



そんな日本のお医者さんたちに、


★日本以外の医療行政先進国では針治療など伝統医療の

医療効果が高く評価されていることを御存知だった

お医者さんたちに、


★1990年アメリカ政府調査委員会がOTAリポートで

医療効果を否定した手術・抗がん剤・放射線治療に代わり

アメりカ・カナダ・メキシコなど世界の医療先進国では代替医療
(高濃度ビタミンC療法・高濃度酸素療法・ゲルマニウム療法など)

がとって変わろうとしていることを知っていながら、

いぜんとして三大療法(手術・抗がん剤・放射線治療)は

日本では癌治療に有効だとマスコミを活用させ

国民を洗脳している

そんな医師たちに



あなたの薬が効かないから針灸院・接骨院での

針治療の同意をお願いします」と口に出すか出さないかは

別にして患者さん達に伝えさせているような

大変迷惑な制度
です。
(責任者出てこい!!てな制度です。)


我々も,真面目なお医者さんたちにも迷惑な制度ですね。


現在は、アメリカが針治療の医療効果を認めて

以降、
日本でも医療機関で針治療を採用される

所が益々増えてきました。


そんな薬を使わない開業鍼灸師による針治療に対して、まともに保険同意

などしてくれるでしょうか。!!


針治療に同意したら投薬できなくなるのですからね。



しかし、同制度は改正されることもなく継続中です。

そのうち、政官財医癒着を有効活用し医師が針きゅう治療を

本格的に行うようになったら保険制度をいじくって、

医師だけ針も薬も保険適応にするでしょうね。

しかし、

現在は医師に

「あなたの針治療も薬も効かないので

別の針きゅう院 針きゅう接骨院で針きゅう治療を

受けたいので同意をお願いします。」と患者さん

に言わせている益々迷惑な制度
でしょうか。


「日本の常識は世界では非常識」
評論家故竹村健一さんの名言が浮かびます。

★民主的リーダーとは、人材有効活用とは、それらの意味を
知らない人たちが国を医療を仕切っている平成時代!!

安倍政権は人材有効活用を謳っていますね。


医師は国民の健康を生命を管理できる最高責任者です。

医療界において民主的リーダーでなければ、存在を認めるわけには

行きません。


民主的リーダーとは、社会で規範となる言動が執れないと

リーダーとは呼べません。

「医乱れれば国滅ぶ」と誰かが言っていました。





薬は元来毒ですから

臓器摘出 移植・遺伝性疾患を除き、一生飲み続けられる

薬は存在しないのに、

「一生飲み続けなさい、そうしないと死にますよ」などと

薬漬け恫喝医療をされない良医を応援しましょう。




薬は一部の疾患を除き、元来「各疾患の急性期・感染疾患」にのみ

症状が改善するまで投与出来るものです。(近藤 誠・安保 徹医師)



薬には毒作用もあるから、特別の遺伝疾患を除いては

病状が回復すれば、症状が改善されれば薬の服用を中止され

経過観察をされる医師。



そんな医師が、

あたなの回りにもかならず、おられることを願って。。


「出来高払い制度」 「医薬分業制度」 「針きゅう保険制度」など

世界では非常識な制度は、金がらみで、主導する権力者にとっては

よだれが出る「打ち出の小づち」制度であり、

関与してしまうと人を狂わせ、時に国を滅ぼしかねません。


日夜粉骨砕身尽力されておられる医師の名誉回復のためにも

マスコミの洗脳力を再認識され、マインドコントロールされて

いたか否かをチェックされ、

何が正しい医療制度かを国民一人一人が、

ご自身のため、ご家族の為に再検討しなければいけない

時期に来ています。




















以下蛇足です、ご興味のある方は
暇つぶしにどうぞ。
★薬漬け医療を裏付ける医師医療の実態


ノバルティスファーマ製薬会社の新薬を巡るやぶ医師連合協賛の

詐欺横領事件 
総額1兆2千億円なり。(NHK)

毎年 
製薬会社72社から5000億近い裏金錚錚たる医学部

医療機関 医師へ手渡されていたそうです。
(毎日新聞 平成27年

4月1日朝刊)


★欧米の薬漬け防止対策制度と日本のザル制度の違い。


薬漬け 処方過誤撲滅と謳い採用したはずの欧米の医薬処方システム「医薬分業制度」。

同制度は、元来在来の薬局を活用するもの。

しかし、日本版「医薬分業制度」は、新たに医療機関の前や

近隣に薬局を設立する「医薬分業制度」ならぬ「門前薬局制度」。

平成27年度総医療費41.5兆円。

門前薬局を含む調剤医療費の総額が何と7兆9千億円

にも達した。(厚生労働省発表)

医師が約30万人ということですから、一人頭いくらになりますか?

★薬害エイズ事件被害当事者参議院議員の
ビデヲをご覧ください。


薬害エイズ被害当事者 参議院議員 川田 龍平議員が

過去の過ちを教訓として活かせない医療行政の実態

を吐露されておられます。

人命軽視の医師医療は許すことが出来ないと決起され

政界入りされた方です。

現政権の医療行政などに関するものではありませんが

平成25年からのNHKなどの報道、近藤 誠医師

安保 徹医師 中野 次郎医師達の講演・書籍から

推測すると、

川田議員の指摘内容は決して過去のものでは

ありません。

右挿絵をクリックするとビデヲダウンロードが始まり

ます。





いかがだったでしょうか。

川田議員は参議院議員ですから、しかも、薬害の被害者ですから

嘘はありません。

企業献金も受け取らず孤軍奮闘されている川田龍平議員を

応援しましょう。

「川田龍平といのちを守る会」会員大募集中です。
(当ホームペイジでは最新の安全対策としてSSL化を設定して
おり、残念ながら川田龍平議員のホームペイジにリンクは
出来ません。興味のある方は、Googleなどで検索されアクセス
してみてください。)

★なぜ1986年4月薬を使わない針きゅう医療に
医師が同意すると同意疾患には投薬できなくなる
社会常識の無い
現行の針灸保険制度が制定されたかお分かりに
なりましたか。


平成の現代、昭和時代より針医療に関する知識のある医師達が増えても

良医の名誉を傷つける、製薬会社企業の売上げ、販売促進に多大なる貢献をしている、

やぶ医師達が、川田議員 内部告発医師や報道によると、増えたのですから、

そりゃ、針医療が基本医療の一つと証明されていても、



★政治献金制度が現存する限り日本は献金団体への
見返り行政が続けられる?。


我々 鍼灸師 柔道整復師は針治療同意依頼のために、

逆立ちをしても
製薬会社のように

医師に5000億円なんて毎年支払いできません。

(毎日新聞報道より)

もちろん政治家にもです。

(シロアリ出てこい!!てな制度でしょうか。)

★鍼灸師や柔道整復師は廃止されても、針灸治療はアメリカを見習い
医薬分業同様、日本的?基本医療となる日本??。

アメリカという医療行政先進国が、もちろん完璧とは言えませんが、

くやしいけど日本と違い医療情報に抜け道の無い公開制度を適応させ

その医療統計データにより針治療を認めて以降、日本の医療機関でも

針治療をされるところが急増。

医学部でも講座が設けられているとか。

したがって、
針治療の必要性を認識した医師たちはどうするでしょうか。

★初診で3種類以上の薬の投与処方をしないで針治療 気功 ヨガを
併用するでしょうか。(近藤 誠医師)
4種類以上の長期処方は50%以上の確率で副作用の温床となることを
守り処方出来るでしょうか。(中野次郎医師)


★客寄せパンダとされる伝統医療。?


日本的薬漬け医療と針灸治療は併用はできません。

高血圧の診断基準を医学的根拠もなく130以上とし「副作用のデパート」

降圧剤を処方され続けては、専門家による伝統医療など併用されても

無効無能という冤罪を着せられてしまうのは明白です。

毒薬には勝てません。

★冤罪を着せた後は・・・・・・・!!

言わずもがな!!

針きゅう院や針治療を行う接骨院で治療を希望される患者さん達

にとっては益々、同意されにくい制度になっています。







★提案

同制度の社会性・公平性を証明するためにも、

保険適応の裁量権は
薬害オンブズパーソンズなどの第三者機関

全国各地の保健所に与えるか、

または、

針治療の適応症のうちの極めて限られた

なぜか6疾患のみの保健適応ですので、

保険適応の是非は、

国家資格者である専門家の針きゅう師に裁量権を与える

本来の姿に改正すべきと考えます。

医学部を卒業すれば、そうでない医療関係者より、全てに渡って

優秀という偏見!

人の能力を一時期の学歴 偏差値だけで決めつけ、人の能力の

多様性を否定する偏見!

職業に貴賤意識を植え付ける反社会的な偏見!


そんな偏見を博愛主義を旗印に医療活動を行っている多くの医師達が

未だに是としているのです。

将棋 囲碁の天才プロ棋士たちがコンピューター棋士に

負ける時代です。


ツボ医療にスーパーコンピューターは必要ありません。

当院 利府花園接骨院の院長のようにパソコンをうまく扱えれば

天才でなくても、

東大を卒業しなくても、

医師でなくても、

針きゅう師の国家資格を取得し
、経験をつみ、匠の技さえ備われば、

誰でも、多くの疾患に対応できる、高度な針きゅう医療

行える時代となっているのです。

そして、
医師を筆頭に臨床医療関連職に携わる国家資格者にとって

共通する
必要不可欠となる資質とは、

「健康な体と、人を愛し、社会の表裏を理解し、患者さんを家族同様に思える

ヒューマニズムの精神」
ではないでしょうか。


★日本が参考にすべきアメリカの医師選抜制度とは。

とかく、日本マスコミ報道では誤解報道だけが強調される
アメリカでは

より多くの医師として相応しい人材を獲得するため、

医学部受験資格に

@卒業大学学長(文化系理科系を問いません。)
A主治医
B神父(カトリックの場合)

以上三者の推薦状
が必要なのです。


★医療は国民のためのもので医師のものでは
ありません。


皆さんも一緒に考えてください。

よろしくお願いします。



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