皆様から良く頂く質問・疑問をご紹介します

マッサージだけしてもらえますか?
Q1 間接的治療・鍼灸・柔整などの伝統医療は古くて本当に効くの

   かなと思っていましたが、薬を使わなくても効くの

   ですね。

   マジックみたいですね。
Q2 針治療って痛くも恐くもないし、注射と
   ちがうのですね。!
Q3 接骨院と整骨院、鍼灸接骨院(整骨院)は
   違うの?
Q4 足首を捻挫しました。軽かったので、お風呂に
   
入り、その後揉んでもらったら、ひどくなりました。

いけなかったのでしょうか。
Q5 ツボ刺激は美容にも良いのですか   Q6 更年期には針は効きますか ?
 
  Q8
交通事故に遭いむち打ちになりました。

  近くの整形外科で検査してもらい骨にも異常がなく、

   しばらく通院していました。

  薬が合わず、経過も良くないので評判の良い近くの

  接骨院に変わろうと思い、損害保険会社の担当者に

  相談しました。

  しかし、接骨院はだめだと言われました。

  痛み止めをこれ以上飲み続けたくありません。

  どうしたら良いでしょうか。
Q9 交通事故に遭い、整形外科で治療を受けています。

   接骨院に替わりたいと損害保険会社に相談したら、

   接骨院の場合は健康保険扱いになりますと

   言われました。

   交通事故傷害は、本来健康保険では扱わない

   はずですが、
          いかがでしょうか。
 
Q10 健康保険証は使えますか?
Q11 腰痛治療で、温泉やマッサージがいけない場合があると
   聞きますがどうしてですか?教えてください。

Q12 私もカイロプラクティックを受けていますが、まだその

行為により悪化はしていません。

   大丈夫でしょうか。

 

Q13 バリバリと捻られるとインピンジメントシンドローム

    (関節内衝突性症候群)を発生させる危険性が高いことは

    カイロプラクティック講座を拝見し分かりました。

    私も当初バリバリ捻られて最初は怖かったのですが、続けてい

    る内慣れてきました。

    人によっては危険性を知らないで爽快感があるので続けてい

    るという人もいます。

    また愛好者も多いと聞きます。

    これはなぜでしょうか。


カイロプラクティック講座(一般の方にも分かりやすくご理解いただくため
初心者講座もあります。)
Q14

★接骨院・整骨院では変形性膝関節症や五十肩の

ような慢性疾患は取り扱えません.

取り扱うと違法ですと整形外科医学会と称する

ページに記載されてありました。

本当でしょうか。それとも間違いでしょうか。?

Q15
★接骨院整骨院は医師でないから「医業類似行為」だから

、無用だと言わんばかりの思惑に溢れた企業健保組合

や医師関連サイトの公報広報を目にします。

先生方は、薬漬け利権医療の国で、薬を使わない医療です

し、国家資格者です

どんな仕事でも仕事があるということは、必要とされている

からなのに、、彼らのような価値感は反社会的な言動

と言っても過言ではありません。


まるで先生方を犯罪者扱いにしており、国民の健康を預か

る人たちの言動とはとても思えません。


Q16 
接骨院・整骨院・鍼灸院の柔道整復師 鍼灸師とは

どんな職業ですか?
(法的医師以外、病気・怪我の治療

は出来ない、医師以外の国家資格は無いと、マインド

コントロールされ誤解されていた方は、是非一度参考に

してください。

見ないと損しますよ。一生後悔しますよ。)
   
 








 
 ★マッサージだけしてもらえますか?

ちょっと待ってください。
★肩こり 背部痛 頭痛 腰痛も薬を使わない伝統医療が
適応する捻挫疾患が原因の場合が多いのです。


当院でも、代替医療の使命として投薬治療中心の現代医療だけでは
対応できない疾患に対してお手伝いをさせていただいております。

肩がこるから揉んでほしい!!
腰が張るから痛いからもんでほしい!!

お気持ちは分かりますが、、、
ちょっと待ってください。


診察診断は、医師の画像診断装置だけではありません。

一時万能扱いされたMRIなどの

画像診断装置は腰痛でも15%の診断能力しかないことが判明しています。


●残りの85%の多くが、実は、伝統医療針灸・接骨の出番だと当院のデータでは
推測しています。


MRIでも診断のつかない腰痛肩こりには、豊富な経験に基づいた匠の

技が、神経学の基礎知識同様有力な武器となるのです。

原因が見つかれば、

そして、原因を取り除けば肩こりも腰痛も解消されます。

当院では、再発防止にも力を入れています。

●単なる肩こりか、捻挫などの原因疾患が隠れているか一度

確認のためにも当院を是非ご利用ください。

★マッサージ・指圧などの手技療法は

打撲・捻挫など外傷疾患やそれに類した症状の場合、

ちゃんと診察させていただき、手技マッサージが必要であれば後療の

一環として行っているものです。

専門的に判断し、

手技マッサージを行ってはいけない時
は、それに代わる

正しいマッサージ効果のある治療を

行っています。

また、当院で治療出来ない疾患と判断した場合は

ただちに、ご協力いただいている医療機関への転医のご提案を

させていただきます。

それが、適切な正しい治療の機会を逃さないことにつながる

ことでもあるからです。

どうか、安心してご来院ください。

★尚、診断の一方法である

触診(専門家の手指で体表・筋肉の問題点を診察する方法)

は、我々薬を使わない伝統医療従事者にとって、基本中の基本
でも

あり、怪我以外の不定愁訴(頭痛・肩こり・腰痛・めまい・耳鳴りなど)

で来院される方々にとっては大切な診察法の一つとなります。

診察の為、また、治療効果を確認するためにも必要に応じて行う

ものですが、素人の方には良くマッサージ 指圧と誤解されるものです。
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Q1鍼灸や柔整などの伝統医療は古くて本当に効くのかな
と思っていましたが、薬を使わなくても効くのですね。
マジックみたい。
  



マジックではありません。本当ですよ!もちろん何にでも効くもの

ではありません。当院の「治療適応疾患」もご参考下さい。

日本はご承知の薬中心の密室医療行政大国。


だから、ご承知のように国も薬を使わない治療を保険医療として

認めたがりません。

認めたがらないどころか、ご承知のように、問題の多い

「針灸保険同意制度」

このために、針きゅう治療などへの偏見が強くなったのかもしれませんね。

2001年2月のWHO発行

「伝統医療と相補・代替医療に関する報告」には、日本の伝統医療

として柔道整復が紹介されています。



欧米医療先進国が認めた21世紀の医療
また、1997年11月アメリカ国立衛生研究所が全世界に向けて

針治療の医療効果を認める声明を発表しました。

アメリカでは薬剤療法の限界を何とか埋めようと

世界の伝統医療の研究を国家レベルで行っていました。

今や、アメリカでは鍼治療は医療のシステムに

組み込まれています。統合医療です。

現代医療に鍼治療やヨガ、アユールベーダなどの伝統医療を

組込んだ医療です。

どんなものでも完全なものは存在しません。


アメリカという様々な問題を抱える国ですが、日本と違い、

近代医療の基礎というべき「医療情報公開制度」が法制化され

疫学調査の出来る国です。


そこで科学的な疫学調査のもとに出された結論が、伝統医療を

取り入れ現代医療の不足分を補うというものなのです。

日本でも欧米カナダ医療先進国に追いつくためにも、一日も早く

、全ての医療が科学的に合理的に検証され、正しく評価される

ようになってほしいですね。


伝統医療は世界では現代医療を補える有効な基本的医療の一つ

なのです。


伝統医療の必要性とは?
伝統医療・現代医療・高度医療。この3つが、バランスよく機能して

こそ、より良い医療が可能なのではないでしょうか?

故 山下 九三夫 先生曰く

「東洋医学は母なる医療
            西洋・現代医学は父なる医療。」

正に名言ですね。


★薬害対策として制定された「医薬分業制度」。
「統合医療」も第二の医薬分業制度に豹変するか?

薬の専門家である薬剤師に医師の処方した薬をチェックするシステム。

同制度は、すでに異名を「薬漬け医療隠れ蓑制度」と言われるように、

ご承知のように高血圧症の薬「降圧剤」の処方を巡っても

うまく機能していなかったごとが、また、総医療費が40兆にも膨れ上がった

最大要因であることからも、無能無策との評価となっています。


「統合医療」とはアメリカで発足した現代医療の投薬診療の不足分・欠点を

補うため、薬を使わない伝統医療を医療システムに組み込む医療制度です。

遅まきながら、日本でも同制度の発足に向けて胎動が始まっています。

一例をあげますと、針きゅう治療も併用
するということのようです。

しかし、薬漬け医療問題など医療改革が断行されないまま統合医療となって

も、第二の「医薬分業制度」に豹変
することは目に見えています。


★医師達の企画する統合医療の思惑は?

薬漬けにされたままの薬を使わない鍼灸師の伝統医療など、

「副作用のデパート」と異名のある降圧剤を「万病の元」に出来る

医療を併用され続けては、針治療など

カエルの面にションベン 馬の耳に念仏でしょうか。



そして、それが布石となり、医師が行わないとだめだという冤罪を

着せられるのでしょうか。


痩せても枯れても医師は医療界のリーダーです。

民主的リーダーとは、社会で規範となる言動が執れないとリーダーでは

ありません。

「俺おれ詐欺」のお手本になるようでは、リーダーとは呼べません。

信頼回復のため、心ある医師の方々には是非立ち上がっていただきたい

と希望します。


見守りたいと思っています。
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Q2 針治療って痛くも恐くもないし、注射とちがうのですね。!
見て触れて、受けてみて誰もが納得!!

針治療も日本では伝統がありながら、薬を使わない治療は

医療として認めないという国策により誤解と偏見の渦中にある

治療の一つですね。

したがって、初めての方にとっては、痛くなくても

最初は恐々。

でも針を見て、受けてみて、「なーんだ。こんなに安全で

衛生的で、痛くもないのが針治療なんですね!」って納得される

のです。



注射針も糖尿病用の注射針は大変細くなり痛くなくなりましたね。

針治療は、薬を使わないのですから、針も注射針と違い

無垢でもっと細くて痛くありません。

一般に使用される注射針の太さは0.4o径〜1.2o径もあります。

しかし、伝統医療の針治療の太さは0.1o径〜0.3o径しか

ありません。

0.1oというと髪の毛とだいたい同じ太さだと思ってください。

また、ツボは皮膚にあるのですから、特別の治療を除いては

皮膚に刺すだけ、極めて安全です。


日本の針製造技術は世界一です。痛くない針があるのを
ご存知でしょうか。

そして針治療といってもその刺激方法は多種多様。

初めての方には、そして感受性の強い方には無痛針があります。

テスト治療をさせていただき「なんだこんなものだったのか」と

安心納得していただき、大丈夫とご判断いただければ

針治療を併用させていただきます。

どうか安心して御来院ください。

感受性が強くても、恐がりの人でも、偏見の強い方々でも

無痛で安心して針治療の門を開けられる時代になったのです。


当院でも針治療の併用が必要な方のみご説明し

納得了解いただいた方のみ併用させていただきます。

その他の関連情報。Q2
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Q3 接骨院と整骨院、鍼灸接骨院(整骨院)は違うの? 
接骨院と整骨院は同じです、一時期整骨院はいけないという

行政指導がありましたが、現在はどちらでもかまわないことに

なりました。

接骨院整骨院は、国家資格が柔道整復師で

怪我外傷捻挫の治療や(スポーツ)マッサージを行う

代替医療機関です。


当院は針きゅうの文字は記載されてありませんが

実質は鍼灸接骨院(整骨院)で、柔道整復師と鍼灸師の

国家資格者です。

怪我外傷捻挫疾患(スポーツ)マッサージ以外に

針きゅうの適応症である内臓疾患

をはじめ、五十肩・変形性膝関節炎症など慢性疾患にも

対応できます。
 
接骨院(整骨院)の適応症に針きゅう

治療の適応症
に対応が出来る治療院ということです。

とりあえず、現代の接骨院整骨院とはスポーツ障害を含めた

軽度の外傷疾患 また予防のマッサージ治療専門の治療院でも

あり…当院のように

鍼灸院でもありで、要するに手技と針と電気とその他物療

(超音波・ソフトレーザーなど)を使い分けて治療にあたる

専門院だとご理解いただければと思います。


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Q4 足首を捻挫しました。軽かったので、お風呂に入り、
その後揉んでもらったら、ひどくなりました。
いけなかったのでしょうか。

軽い筋肉痛なら温めても アイシングで冷やしても治る期間は

同じです。しかし、炎症がひどい場合、関節炎が急性期の場合。

最初から温めると、悪化する確率は高くなります。

痛みが出れば すぐ冷やすアイシング療法が基本です。

ライス(RICE)療法の一つです。

すなわち:
R:rest :安静 休息 
I:Icing 湿布より保冷剤 や 氷 専用のアイシングパットを使い
患部を冷やします。
C:compression 圧迫
E:elevation 挙上

頭文字をつないで RICE療法というわけです。

打撲捻挫の場合は

アイシングをすることで通常は負傷後4〜6時間で現れる腫れを

軽減でき、痛みや筋肉の緊張などが最小限に抑えられます。

関節性の腰痛にも大変効果的です。

当院では、開院当初よりご指導しているものです。

温泉信仰 マッサージ信仰のある日本でも、

やっと市民権を獲得出来つつある治療法です。

楽天イーグルスのマー君でも怪我をしたとき、試合で

投球した後は行っている治療ケアです。

本来はスポーツ障害治療のために発案された優れた救急療法の

一つですが、傷害予防効果もあります。


 
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Q5 ツボ刺激は美容にも良いのですか?

はい、大変効果があります。

ツボ刺激は指圧であれ、針であれ、その人にとって効果的な刺激

(閾刺激)を適度に、そして適切なポイントに与え、継続することで

体調の歪をコントロールする手助けをしてくれます。

針などのツボ刺激で自律神経の調整が可能で体調が良くなる

ということは、

一つにはストレスでホルモンの分泌が乱れていたのを

修正出来るということです。

ということは、より健康になれるということ。

つまりは肌がつやつや輝くというしだいです。

もちろん、それだけでは我慢が出来ない、待っていられない

という方には、顔に毛鍼という直径0.1ミリほどの細い針を

する美顔術もあります。

ご遠慮なくご相談ください。


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Q6 更年期には針は効きますか?

たちどころに、すっきり爽やかとは行きませんが、

はい、間違いなくお手伝いが出来ます。

ご承知のように女性では閉経を迎えエストロジェンという

女性ホルモンの分泌が低下して発症するのです。

基本的には、ホルモンを補充しない限り、ホルモン分泌低下

状態に体がなれるまでは、様々な症状が出ます。


当院での更年期症状治療のきっかけ

当院でもこれまで、生理痛・冷え性・めまいの患者さんに

モニター治療をさせていただき、針治療をして大変効果が

あることを確認しています。

(統計学的にも、何もしない、擬餌針と比較しても差が無い
という帰無仮説を否定できるものです。)

針治療はホルモンバランスを調整する効果があります。

ならば、更年期症状にも応用が出来るものと判断しました。

より治療効果を上げようと中医学診断法を導入、

舌診と脈診(舌や脈の状態で体の状態を判断する診察法)を

用い、追試しています。

これまで、ご相談を受けた患者さんを治療して来ました。

気力体力共低下しているタイプ 
冷え性を中心としたタイプ 
J血(おけつ)タイプ 
体力の低下に伴う腰痛、冷え性 強い生理痛があるタイプ 
めまい 肩こりなどの症状のあるタイプ

以上の方々に適応しています。

また、ホルモン療法を中止すると当然リバウンド症状が

出ることがあり、中止しにくいこともありますが、

針治療は抗がん剤の副作用にも有効です。

針治療を併用されるとスムース

に他の治療への移行が可能となります。

更年期症状も程度はピンからキリまで。
@症状の軽い方は、針治療単独で、
A症状の強い方は、婦人科での漢方薬治療 ホルモン療法など
と併用していただくことからスタートです。


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Q7 保険で治療できますか?


接(整)骨院の保険は病院とは実質は違いますが、

窓口での取り扱いは長年の慣例として同様に

健康保険が適用されます。

ただし、接骨院の場合は他の医療機関と違い、

現物給付ではなく療養費から支払われるものですので、

当院では、治療代金は


3割負担の方で

初診時2000円前後

再診以降は1500円程度です。

 
また、特別治療は別途いただきます。


月初めには保険証をお出しください。


交通事故の自賠責保険を始め各種保険も適応となります。

整形外科と違い包帯材料料金などは保健適応外ですが、


当院は予約制で診療させていただいております。

「時は金なり」と御理解納得いただければと願っております。

★針灸治療は、


保険適応可能疾患は6疾患。

(保険適応疾患ではありません。

医学部で針きゅう治療の教育を受けておられなかった

日本の医師に保健適応の裁量権がゆだねられ、

医師も大変迷惑な
保険制度ですので、保健適応可能疾患です。)


@神経痛
Aリュウマチ
B頚腕症候群
C五十肩
D腰痛症
E頸椎捻挫
後遺症

1997年アメリカが針治療の

医療効果を認めて以降、日本でも針治療を行っている

医療機関・医師が急増してきました。

当院の針治療を保険で受診受療されたい方は、

失礼のないように、

針治療を行っていない医療機関の医師に、当院での

針治療希望を直接お伝えし、同意書を

医師にお渡しください。

当同意制度は、益々同意されにくい制度になって

いませんか。


一日も早く同意制度を撤廃していただくか、

第三者機関(各地の保健所など)で同意していただける

よう、応援してください。


上記6疾患以外の針きゅう治療適応疾患は実費と
なります。
詳細は、当院にお尋ねください。

 

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Q8 交通事故に遭い「むち打ち症」になりました。
一応近くの整形外科で検査してもらい骨にも異常がなく、
しばらく通院していました。
薬が合わず、当然経過も良くないので評判の良い近くの
接骨院に変わろうと思い、損害保険会社の担当者に相談
しました。
しかし、接骨院はレベルが低いからだめだと言われました。
痛み止めも、これ以上飲み続けたくありません。
どうしたら良いでしょうか。

★公的に認められた交通事故専門接骨院整骨院はありません。
 皆、自称ですから注意してください。

 

薬が合わずに悩んでおられる方々は接骨院などの代替医療が

受け皿となる。

これが二次医療機関:代替医療機関である接骨院・整骨院

の社会的責任だと考えます。

どのような職業でも同業間で優劣があります。

ですから、

@むち打ち損傷治療に対する実績のある、
A治療技術が一定レベルに達している
そのような接骨院であれば、たとえ損害保険会社の
営業マンの方が、転医を認めないと言われても
必ず損害保険会社の窓口となってもらえます。


また、保険会社・損害保険会社は保険金不払い問題などで

新聞紙上を賑わしていましたが、損害保険会社も、

ピンキリですね。

利益至上主義に陥り、接骨院転医希望者に対して

「接骨院に移るには医師の同意がいる」など、

根も葉もない嘘を並びたて企業としての社会的存在意義を

自らの手で否定している損害保険会社もあれば、

接骨院の社会的意義を認め是々非々でニーズに応じた柔軟な

対応の取れる優良な損害保険会社と様々です。

優良な損害保険会社は企業使命として治療技術のある

接骨院に対しては無闇に転移を妨害しません。

公的に認められた交通事故専門治療院は法的にも
存在しません
ので、

ご希望の接骨院にまずご相談ください。

患者さんには医療・代替医療機関を自由に選択できる

権利があります。

どのような医療でも完全なものが無いように、薬が合わな

ければ整形外科の治療が合わなければ転医の理由になり

ます。(これだけ診断技術が外科治療が進歩した整形医療でも、
治療に関しては我々伝統医療がお手伝いできる分野があるの
です。)

優良な損害保険会社は、無闇やたらに接骨院を排除しているのでは

ありません。

実績がある接骨院であれば、治療技術のある接骨院であるなら

損害保険会社も転医を認めてくれます。大丈夫です。



当院では、当院の一部治療データを各損害保険会社に

ご提示することで一定の成果を得ることができました。

もし「接骨院ではダメ」と言われた場合、こちらから保険会社に

ご連絡いたしますので、ご遠慮なくご相談ください。

繰り返しますが「医師の同意」はいりません。



その他関連情報。Q8
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Q9 交通事故に遭い、接骨院で治療を受けたいと
   損害保険会社に相談したところ、健康保険扱いに
   なりますと言われました。
   交通事故傷害は本来健康保険では扱わないはずです
   が、いかがでしょうか。

★健康保険使用はやむえない事情がある場合。

健康保険で事故傷害診療をという意図は、整形外科での高額

診療に対応する損害保険会社側の便宜的な対応だったはず

です。

また、加害者がいつも良心的とは限りません。

また、加害者に支払能力のない場合があります。

そんなときは、健康保険組合が加害者に替わって一時立て替え

てもよいということなのです。


当院も含めほとんどの接骨院は社会一般常識的な治療代金

です。

したがって、接骨院の場合、加害者に問題がない限り健康保険

に切り替えられる必要はありません。


にもかかわらず、損害保険会社による、必要以上の健康保険

取り扱い行為の押し付けは、損害保険会社の業務を

任意保険取り扱い業務を自ら否定することにつながります。

年金問題のように何の為に年金を支払っていたのか分からなく

なるのと同じですね。年金流用禁止法案の成立を是非実現して

もらいたいですね。(横道にそれました。失礼)

ご希望の接骨院にまずご相談ください。

患者さんには医療機関を自由に選択できる権利があります。

実績がある接骨院であれば、交通事故傷害に十分対応できる

接骨院であれば損害保険会社への窓口になって

もらえます。大丈夫です


どうか、ご遠慮なく当院にご相談ください。

その他関連情報Q9
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Q10、健康保険証は使えますか?

はい、内科などと同じように健康保険証を使って治療を受けることが

出来ます。

ただ、接骨院で受診されると、法的には患者さんにとって料金清算

手続きが本来なら手間のかかる療養費の給付扱いとなり、

受療委任払い方式なのです。

しかし、現実は患者さんの利便性 不公平感を解消するため

他の医療機関同様 健康保険証を提示されるだけで

受診が可能となっています。


接骨院も療養費の給付ではなく、現物給付扱いとすべきもの

ですが、現実は、ご存知のように理想通りには行きません。

しかし、接骨院にて受診する場合だけに限り、不公平感が

あってはいけません。

したがって接骨院では
@保険証の提示と
A「白紙のレセプトにサインをしていただく」
ことになっています。

本来は患者さんが立替払いを行う受療委任方式ですが、

他の医療機関同様 現物給付的な上記方式が慣習となって

認められています。


一時、民進党政権時代推し進めていた、また、トヨタなど

各種企業健康保険組合が謳った、

@厚生労働省も認め慣例となっていた接骨院での保険制度を廃止。
(実効性の乏しい、通院月月末における患者さんによるレセプトチェック
方式の押し付けなど)

A企業健康保険組合が接骨院を保険診療から排除しようとした

ためととれる、独自に作成した接骨院適応症(急性外傷も慢性疾患
も全て保険適応ではない)

以上は安倍政権となり廃案となりました。

慢性疾患の治療薬は存在しないにもかかわらず、、慢性運動器疾患が

専門の一つである接骨院・整骨院は慢性疾患は保険適応外だと

広報をくりかえしている企業健康保険組合が未だに存在します。

どうか、

厚生労働省の接骨院療養費払いの正式なページを参考にしてください。
(リンク)

あなたは、どちらを信用しますか。


その他の関連情報Q10

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Q11 腰痛治療で、温泉マッサージがいけない場合があると
    聞きますがどうしてですか?教えてください。

腰痛にもさまざまな原因があります。

1、腰部の筋肉や靭帯を痛めた一番治りやすい腰痛。
2、腰部の関節障害(捻挫)。
3、腰部の椎間板ヘルニア。
4、腰部の骨の変形や、脊髄を囲っている靭帯の変形により歩行障害のある腰痛。
5、悪性の腰痛。(内臓疾患 転医癌等による)
6、その他 更年期症状。

腰痛一つとってもこれだけ原因があります。

1番の筋肉性靭帯性の軽度の腰痛以外は実は全て専門的な

診察と治療が必要なのです。

腰痛一つとっても原因が複雑ですね。ひとまず忘れてください。


温泉と湯治は違う。
このことをまず、ご認識下さい。

意外と、温泉なら一泊二日のご馳走付きの入浴も

1週間〜10日間療養の為の安静療養のできる湯治も

同じだと誤解しておられる方々が、まだまだけっこう

おられますね。

実は、両者は似て非なるものなのです。

一泊二日だと往復時、腰に負担が加わります。

湯あたりを起こしても往復・仕事で無理をしいられます。

湯治だとゆっくりのんびり静養出来、湯あたりを起こしても

休めばOK!お分かりですね。


湯治の出来ないあなたは、

まず、最初から温めて良い怪我や病気とそうでない病気怪我が

あることを知ってください。

上記の腰痛の原因で

最初から温めて良いのはお分かりでしょうか。?

素人の方は分からなくて当たり前なのです。


最初から温めて良いのは実は、たった一つのケース。

1番の筋肉や靭帯を痛めた腰痛だけなのです。

しかし、これも挫傷の程度がひどい場合は患部を最初から

温めるのは禁止ですよ。

発症後間もない間は、手技(手を使った指圧、マッサージなど)に

よる過度なマッサージ刺激は炎症を悪化させる率が高いのです。

(もちろん、捻挫・骨折などのリスクを抱えるカイロプラクテック

・整体等の捻る施術・バリっと音をさせる施術は

関節の炎症期は絶対禁物
です。


炎症があるのですから、治療は安静と抗炎症的治療が

必要なことは素人の方でも御理解いただけるとおもいます。

捻ったり強い力を腫れているところに加えると悪化することは

容易に想像できますね。

カイロプラクテック施術者
の基本的知識です。)

一番の筋肉性の腰痛以外は、実は最初は冷やす治療が

必要な場合があるのです。

しかし、素人のあなたに、腰痛の原因は分かりませんね。

やはり、揉まず捻らず入浴せず湿布を貼り安静にされ、

薬を使わない治療の専門家である、

物理療法に見識のある接骨院 整骨院または当院

ご相談ください。
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Q12 私もカイロプラクティックを受けていますが、まだその
行為により
悪化はしていません。

大丈夫でしょうか。


カイロプラクティックや整体行為の強い行為から発生する傷害を

総称してインピンジメントシンドローム(衝突性症候群)の範疇に

加えています。

カイロプラクティック・整体全ての手技がいけない、危険というわけ

ではありません。。


その中で、関節に強い力を与える手技(マニピュレーション)、

捻られる行為、バリバリと関節音を立てられさせる行為により

関節内部で骨頭同士の衝突・強い摩擦を発生させる行為が

危険だとお伝えしています。

悪戯に、同行為の危険性を知らないで、治療行為の度に

繰り返し行う、受けることが問題なのです。

 

人体の諸関節でも主要な部位は、日常生活動作や

スポーツだけでも絶えず、このインピンジメント(衝突)を

繰り返しています。

したがって、多くの方々が、スポーツ(ゴルフスイング 

野球バットスイング 
陸上競技 バスケット テニススイング バレーボール 
剣道など武道 柔道など格闘技など)・

仕事・日常生活家事により、諸関節の生理的限界に達すると

炎症・捻挫を発症するというものです。


しかし、すべての人が発症するものでもありません。

一生腰痛にならない方、四十・五十肩にならない方、

ゴルフプレイヤーでも野球選手でもインピンジメント性の

捻挫症状を発症しない方々がおられることも

確かです。

体力が違うように、人種間の差があるように、その人の

生理的限界を超えた時、発症するものだからです。


しかし、発生機序(原因)は紛れもなく関節内部での

外力的衝突が原因の一つです。

その一つを、治療と称して行っているのですから、

カイロ風施術を受けられない方より発生率は当然高くなります。

だから、あなたはまだ、カイロ行為を受けても生理的限界に

達していないのかもしれません。

しかし、少なくとも、同様のインピンジメントを、

人為的に発生させる行為を今後も受けつづけると、

受けないより、より早くこのインピンジメントシンドローム

(衝突性症候群)を,同関節に発生しやすいことは

傷害発生メカニズム理論から容易に確実に推測出来ます。

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Q13 バリバリと捻られるとインピンジメントシンドローム
(関節内衝突性症候群)を発生させる危険性が高いことは
花園接骨院「カイロプラクティック講座」を拝見し分かりました。

私も当初バリバリ捻られて最初は怖かったのですが、
その内慣れてきました。

人によっては危険性を知らないで爽快感があるので続けて
いるという人もいます。

また愛好者も多いと聞きます。

これはなぜでしょうか。


この様な他の民間療法の問題点を指摘する広報は、本来は

一接骨院が行ってはいけないことは承知しています。

しかし、医療行政の立ち遅れから、国は何ら的確な対応を

取っていません。

カイロプラクティック・整体療法のちゃんとした教育機関のない

日本でも、なぜか独立開業権が与えられてしまいました。

したがって、何も知らない人たちは、被害に遭われる危険性が高い

といえます。

当院でも、被害に遭われ、当院に駆け込んでこられる方々が増え、

ある学生の惨状を目の当たりにし、もう、「黙っちゃおれない」と

決意し、それ以降、当ホームペイジによる啓もう活動を

行っています。

(尚、当院が問題にしているのは正式なカイロプラクティックではなく
カイロ風整体という、毎回のように悪戯にバリバリ背骨をひねり倒す
ものです。))
詳しくは当ホームペイジの「カイロプラクティック講座」
ご覧ください。

★クレージーキャッツの「すーだら節」

分かっちゃいるけど止められない。

分からなければもっと止められない。

 

人は、体に悪いと知っていても、快感を感じれば、

それを止められない生き物のようですね。

 

タバコ 酒。そして麻薬。

タバコは百害あって一利無しと現代では言われますが、

吸った時の爽快感が
ストレスを吹き飛ばしてくれると

愛煙者は止められないのですね。

当院のアンケート調査でも、カイロプラクティック傷害で

当院に駈け込まれた方々の多くが、発症前の状態について

あなたと同様の証言をされています。

「最初の内は、バリバリ捻られ音を立てられ恐かったのですが、
特別な治療を
受けたと錯覚し、慣れてくると爽快感があった。
またマッサージもしてくれたので
具合が悪くなるまでは
気持ちが良かった」と証言されています。

 

しかし、その後も何回も続けて悪戯に捻られ続け、

ある時期を境に突然、捻られるという
インピンジメント(衝突)行為で

当然の結果として、関節に炎症が発生し、痛みが強く
なって

恐くなり当院に転医されたのです。

 

カイロプラクティック傷害の問題は、タバコの害ほど大きく

取り上げられていませんので、
まだ社会的にも表面化していません。

だから、余計に止められない人たちが多いのかもしれませんね。

 (平成24年9月21日河北新報朝刊に「マッサージ・整体に注意」と
いう見出しで掲載されました。国民生活センターの被害者データ

もとに記載され、当院が長年に渡って継続してきた啓蒙活動で
ある整体・カイロ風・強すぎるマッサージの問題点の指摘の
正当性を証明するものでした。)



★人は衝撃を与えられると、それまで感じていた不快感を感じなくなる。

人は、衝撃 痛み 冷感 かゆみ 不快感 倦怠感を同時に感じることが
出来ない。

 

人は刺激を異常を、体・五感(中には第六感)で感じ、

その情報は
脳に全て伝わって感じていると誤解されて

いるようです。


しかし、全ての情報が脳に伝わっているのではないのです。

脳に伝わる刺激には順序順番があり、最終的に脳の感覚細胞に

伝えられる
ものは一部の上位刺激 強い刺激に限定されるの

だそうです。

 

★脳細胞A11が脳に伝える刺激の優先順位を決めている。


以前は、脳に到達する情報を脊髄レベルで処理しているという

「ゲートコントロール理論」が主役でした。

しかし、近年、脳細胞に、ゲートコントロール理論を補う細胞が


あることが分かりました。

脳細胞A11という脳細胞です。(NHKの「ためしてガッテン」で

放映されましたね。)

これが、手足・体・内臓から送られてくるすべての情報に

順番をつけて
上位の刺激のみを、感覚を司っている脳細胞に

伝えている
ことが近年分かりました。


痛い強い刺激は上位の刺激に入ります。

 



★脊髄という脳の一部の近くの関節に衝撃を与えられると
他の感覚情報が
下位に回されA11でブロックされる。?


脊髄の側の関節をバリバリ捻って衝撃を与えることは、

脊髄に間接的に衝撃が伝わることとなり、

それを上位の刺激と脳細胞
A11が判断するものと推測して

います。

 


★「かゆみ」も体の一部をつねったり 氷で冷やせばごまかせる。


例えば「かゆみ」。

痛いのもつらいのですが、「かゆい」のもたまらないですね。

ついぼりぼりとひっかいたりつねったりしていませんか。


実は、つねる ひっかく刺激は「かゆみ」より上位の刺激となり


同時に与えると「かゆみ」は脳の感覚神経に伝わらなくなるのです。

もう、おわかりですね。

氷で冷やす刺激も「かゆみ」より上位の刺激となります。


(*ン*ルツも良いかもしれませんが、冷蔵庫の氷をかゆみの
ある時は、体のどこでも良いのですが、一番脳細胞を使っている
手に当ててみてください。かゆみが不思議不思議消えてしまいま
す。




★バリバリ捻られた衝撃は脊髄から脳に直接伝わり
最上位の刺激となり
それまで、感じていた不快感などの
不定愁訴がブロックされる仮説。

体がだるい、すっきりしないなどの諸症状を不定愁訴と言います。


背骨の関節をバリバリ音をたてて捻られても、正常な関節だと

耐久力のある内は、問題は発生しません。

バリバリと捻られた瞬間、脳細胞A11がその刺激を上位刺激と

判断し、上記不定愁訴(だるい、すっきりしない等)は、

下位の刺激と変更し、脳の感覚細胞に伝わらなくすることが

推測できます。


しかし、インピンジメントシンドローム(衝突性症候群)の発生率は

バリバリ捻られるたびに高くなります。

特別、頑丈な関節の持ち主でない限り。

あなたの関節は、大丈夫でしょうか。

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Q14

「接骨院・整骨院では変形性膝関節症や五十肩の
ような
慢性疾患は取り扱えません。
取り扱うと違法です」と整形外科医学会と称する
ページに記載されてありました。
本当でしょうか。それとも整形外科学会の間違いでしょう
か。?

実は間違いなのです。

テレビやマスコミでもご活躍の医師の方々でも

間違いはされます。

でも、事 保険診療の件ですので、

間違いは間違いとはっきり指摘させていただきます。

結論からお答えしますが、

整形外科で経過が悪い場合は、接骨院 鍼灸院が受け皿

となります。

当たり前ですよね。

どんなに優れていても完全なものはありませんね。

接骨院は本来運動器疾患(関節捻挫 外傷 挫傷など)専門です。

整形外科的なヒアルロン注射 鎮痛剤胃潰瘍薬服用治療で経過が

悪い場合、治療方法が合わない場合

いたしかたないと保険組合が認めた場合は、

保険適応となります

(平成24年10月東北厚生局指導による)

もちろん、同じ接骨院でも専門分野が違いますので

変形性膝関節炎症 五十肩などの治療実績のあるところ

または針治療の出来るところとなります。

どうか安心して、当院ならびにお近くの接骨院、鍼灸院で

ご相談ください。

我々の使命は現代医療の不足分を補うことで、
医療行政先進国では敬意を表して、
補完代替医療と称してくれます。

医は仁術ですから。


★日本でも情報公開制度を医療界にも採用なんて
ニュースを聞きたいですね。

近代医療の基礎である「医療情報公開制度」

一日も早く日本でも制定し、アメリカのように

全ての医療 伝統治療が、科学的に検証出来る

ようにしてほしいですね。

あらゆる医療・伝統医療・高度医療などの真価が

一部の権力者の思惑に左右されることなく

日本でも統計学的に検証され判定され、

医療先進国並みに比較検討試験が採用され

有効なものは認められ

,誰の迷惑にもならない保険制度で

保険適応となる日が到来することを願わずには

おれません。


医療は患者さんのためにあるのですから。

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