★花園接骨院は東洋医学針きゅう治療 整骨整体 気功の

行える薬を使わない「小さな総合接骨院」です。

したがってアトピー性皮膚炎を始め「認知症予防」など数多くの

疾患にも対応できる針きゅう接骨院です。
(残念ながら薬中心の医療行政ですので、保険適応への壁は
大変厚く、保険適応にならない故、 現状では、とかく、適応症が
誤解されてしまいがちです。)

花園接骨院適応疾患

●胃腸 呼吸器 泌尿器系疾患


・胃炎(気功療法を併用します。ストレス性胃炎には大変有効 です。)

・頻発性下痢症候群(お灸が大変効果的です。)

・便秘(苦しい思いは便秘薬無しで明日からなくなります。)

・風邪症候群
(風邪を引きやすい方は当院で予防から始めましょう。)

・喘息(大発作以外の応急処置を含む
ステロイド剤を長期継続する前に是非ご相談ください。)

・膀胱炎(お灸治療メインですが、母乳で授乳中のお母さん
 に大変喜ばれています。)

・前立腺疾患(癌予防のためにもぜひお試しを!!)

・腎炎(タンパク尿・乏尿・浮腫むくみなど)

・逆流性食道炎(気功療法も併用します。)

・誤嚥性肺炎予防(気功療法も併用します。)

・肺炎予防(古くから「未病を治す医療」の通り、
 咳が続く痰の多い方 痰で夜熟睡できない方是非お試しください。
高齢者の方には伝統医療 お灸(きゅう)が大変有効です。)


●循環器系疾患


・浮腫 むくみ(針きゅう治療が最も適応する症状です。)

・心臓神経症による不整脈
(循環器科で特に気にすることはないと言われたが
不安になるものです。ツボ診断で適応症か否かがわかります。
自律神経の失調によるものなら、運動療法とツボを使った調整法が
有効性の高いものです。)

・内臓疾患性高血圧症以外の高血圧
(当院でも医学的データに基づく「年齢+90以上」の血圧の
 方が適 応となります。血圧が下がりすぎると万病のもとで すから。医師:近藤 誠)


●眼科系疾患

・眼性疲労(治療も大切ですが、予防が一番)

・眼瞼炎 ものもらい(即効性があります)

・結膜炎 角膜炎
 (たびたび繰り返す方は是非一度お試しください。)

・白内障(手術前に是非お試しください。)


●耳鼻咽喉系疾患

・めまい(薬による応急処置の後併用されることをお勧めしま す)

・耳鳴り 難聴(早期治療が大変有効です。)

・副鼻腔炎(蓄膿症):手術前に是非一度お試しください。

・咽喉腫痛 扁桃腺炎 喉の痛み
 (風邪の予防にもつながり、即効性のあるものです。)


●運動器神経系疾患

・頚椎症 頸部捻挫 むち打ち損傷 寝違い
(当院では、腰部疾患同様もっとも患者さんの多い疾患の一つ です。)

・肩こり(素人判断で単なる肩こりと決めつける前に
 実績のある当院で検査を受けてください。)

・各種腰痛症(再発率の低さから証明された、治療効果
 予防効果の高い 治療家庭療法をご指導しています。)

・椎間板ヘルニア 脊柱管狭窄症
(手術適応型でも緊急手術の必要性がなければ、是非当院の
 治療をお試しください。)

・手足のマヒ症状(機能性の症状であれば即効性があります。 )

・各種関節捻挫疾患(肩関節 膝関節 肘関節 手首関節
 股関節 足関節 手足指関節)

・五十肩 肩関節炎 野球肩 水泳肩

・頭痛(頭痛薬依存症の方、当院にて原因が分かるかも
 しれません。ぜひ一度お試しください。)

・各種神経痛(坐骨・大腿・肋間神経痛など)

●婦人科疾患
・不妊症(お灸治療がメインです。オ血体質を改善することが基本です。)

・更年期症状緩和(ホルモン療法ほど即効性はありませんので
薬剤療法に抵抗のある方が適応となります。)

・冷え性(平均すると数週間から約1か月の針治療となります。)

・つわり(妊娠初期でも針治療可能です。)

・逆子矯正(針と灸療法です。20週から33週くらいまでが適応です。)
●口腔疾患
・口内炎 舌炎(たびたび繰り返される方、癌と診断される
 前にお試しください。)

・歯痛 虫歯以外の原因の場合
(頸椎捻挫 肩こりが原因の場合が多いのです。)

アレルギー疾患
アトピー性皮膚炎(急性期は当然薬がメインとなる疾患ですが、

薬だけではなかなか根治できない皮膚炎に対して、当院

の針治療等の併用を強くおすすめします。)



●小児疾患
への小児針治療。

関西中心の伝統的治療です。

(幼稚園 保育園での臨床テストでも、その有効性が認められた治療です。

しかし、この国は経済活性のための薬中心の医療行政。

経済効果の少ない、もうからない伝統医療には厚い壁があるようです。)

・夜泣き(疳の虫)

 育児疲れの主原因とされています。
 ツボを使った小児針治療が保険適応にならなければいけないのですが、、。

・消化不良 下痢(非細菌性の自律神経失調型)

食事療法でもなかなか治らない場合は是非ご来院ください。

・便秘(たびたび摘ふんをしなければいけないほどの便秘は
是非ご相談ください。)

・風邪症候群(鼻炎 気管支喘息 扁桃炎)

高熱 発熱のピークを過ぎた場合に適応

・夜尿症(ほとんど小児針で対応できますが、抗利尿ホルモンの

活性をうながすために、お灸治療が必要な場合があります。)

・腎炎(お灸治療が奏功します)

●その他
・脳卒中後遺症(お灸療法が大変有効です。)

・薬の副作用予防

(臨床薬理学的に副作用発生率の高い4種類以上の 
薬を併用服用されている方へ)

・認知症予防(ポジトロンCTという脳の血行動態検査でも

 針きゅう治療の医療効果が証明されています。)

・各種癌症状緩和ケア


★あなたもマインドコントロールされている適応症?


いかがでしたか、こんなにたくさんの疾患に対応できるなんて

信じられないと思われましたか?


無理もありません。

政・官・財・医癒着が主因で発生した薬害エイズ事件

社会問題となる数年前の1986年に制定された

癒着体質を反映させた針灸保険制度(リンク)

その制度では
保険適応がたったの6疾患ですし、

薬を処方する医師が、医療行政を預かる医師が、

薬を扱わないで病を治そうとする治療の保険適応に際して

のみ、
専門家の針きゅう師をさしおき、その裁量権を掌握して

いるのですから。


長年にわたる社会常識のない制度が継続された結果

皆さんが、その適応症が「信じられない」と思われるのも

無理からぬものです。

公益社団法人日本鍼灸師会の保険適応症

参考にしてください。

いかがでしたでしょうか。

全て証拠(エビデンス)に基づいた適応症です。


公益社団法人ですのでオレオレ詐欺のような嘘は

許されません。


詳しくはリンク頁「針きゅう医学理論」をクリック

タップされご覧ください。




専門家が東洋医学的自律神経(経絡:けいらく)をチェックし、

アンバランスが見つかれば、その調整のためツボという体表の

スイッチを使い治療を行うという

東洋医学独自の医学理論に基づいた医療なのです。


日本という伝統ある国を差し置き、歴史の無い合理的な

アメリカ医療行政先進国では、1997年より統合医療という

医療システムの中に正式に組み込まれ、薬の限界を補う

ため、癌治療を始め多種多様な疾患に応用され成果を上げて

いるのです。


日本のテレビでは決して報道されない真実の情報です。

経済効果につながる薬中心の医療行政大国日本。

どうやら、この国では、もうからない医療は、どんなに医療効果が

高くてもテレビでも放映されなくなりましたし、放映されても、

保険適応にはならないようです。

こんなに、たくさんの病状に対して、一人の専門家で

対応できるなんて信じられないと誤解される方は

是非、あなたのため、そして、ご家族ご友人のために

医学理論というほどめんどくさい内容ではありません。

どなたでもご理解いただけるようかみ砕いてご説明しました。

是非リンク頁をご参照ください。
                             花園接骨院




★ペインクリニック
どのような物でも完全なものはありません。国家資格の代替医療担当者として、

当院はペインクリニックの不足分も補える、その役割を的確に果たせることのできる

接骨院の一つです。


尚当院は、近年話題になっているインフォームドコンセント(ご説明と治療の選択同意)を

いち早く取り入れ、患者さん主体の補完代替医療を実践しています。

 
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利府 花園接骨院