花園はり・きゅう接骨院適応症


★花園接骨院は東洋医学針きゅう治療 整骨整体 気功の
行える薬を使わない小さな総合接骨院です。
したがって花粉症・鬱(うつ)病を始め「認知症予防」など
数多くの疾患にも対応できる針きゅう接骨院です。
残念ながら薬中心の医療行政ですので、保険適応の壁
は大変厚く、保険適応にならない故、現状では、とかく
適応症が誤解されてしまいがちです。(リンク)

もちろん、医師の医療は一次医療。一次医療でも有効性
が認められない場合、併用の必要性がある場合における
二次的針灸治療として保険適応への要望ですが、、、。
また、現行の保険適応のように医師にも我々にも
迷惑極まりない、何が何でも医師が同意しないと
保険適応にならないような制度は廃止しないと
針灸保険制度は絵に描いた餅制度 利権保険制度と
言われてもしかたありません。


花園接骨院適応疾患
●精神神経系疾患
 鬱(うつ)病 発達障害による不眠症
 認知症

当院では日本の伝統医療である自宅灸療法もご指導
しています。(コストパーフォーマンスは針より高い)

鬱病は今から30年以上前にすでにポジトロンCTにより
針の有効性は確認されていました。
2020年4月20日NHKでやっと放映されました。
なぜでしょうか。

自宅灸療法も保険適応にならないとNHKで放映されないと
信用できませんか?
だとすると保険適応もプロパガンダかもしれません。


医師はまだお灸はしないですからね。
そのうち、医師も???
そうすればNHKでアフリカウガンダにおける結核治療
に日本のお灸治療が大貢献していると放映したように
鬱にもお灸と放映するかもしれませんね。

●胃腸 呼吸器 泌尿器系疾患

・胃炎(
気功療法を併用します。ストレス性胃炎には大変有効 です。

・頻発性下痢症候群(
お灸が大変効果的です。

・便秘(
自律神経の調整が基本です。家庭療法・悪性便秘の対処
法もご指導しています。


・風邪症候群
風邪を引きやすい方は当院で予防から始めましょう。

・喘息(
大発作以外の応急処置が可能です。急性期は薬剤療法と
針灸治療の併用を、発作が落ち着いてきたら薬による喀痰能力
低下を防ぐため、針灸治療単独をお勧めします。


・膀胱炎(
お灸治療メインですが、母乳で授乳中のお母さん
 に大変喜ばれます。


・前立腺疾患(
癌予防のためにもぜひお試しを!!

・腎炎(
タンパク尿・乏尿・浮腫むくみなど薬剤療法で
    経過の悪い場合お勧めします。


・逆流性食道炎
・誤嚥性肺炎予防

・肺炎予防(
古くから「未病を治す医療」の通り、
 咳が続き痰の多い方 夜熟睡出来ない方是非お試しください。
高齢者の方には結核にも有効な伝統医療 お灸(きゅう)
が大変有効です。平成30年9月24日NHK特番
「東洋医学特集」でも結核に対するお灸治療の有効性を
放映しました。


●循環器系疾患
・浮腫 むくみ(
腎炎 心臓疾患など各種疾患による症候性
浮腫も針きゅう治療の併用をお勧めします。


・心臓神経症による不整脈 心房細動
循環器科で特に気にすることはないと言われたが
不安になるものです。ツボ診断で適応症か否かがわかります。


・内臓疾患性高血圧症以外の高血圧
当院でも医学的データに基づく「年齢+90以上」の血圧の
 方が適 応となります。血圧が下がりすぎると万病のもとで すから。医師:近藤 誠


●眼科系疾患
・眼性疲労(
家庭療法もご指導しております。

・眼瞼炎 ものもらい(
即効性があります

・結膜炎 角膜炎
 (
たびたび繰り返す方は是非一度お試しください。

・白内障(
手術前に是非お試しください。お灸治療がメイン
となります。


●耳鼻咽喉系疾患
・めまい(
メニエールなど回転性の強いめまいの場合は、
薬による応急処置の後、針など伝統医療による治療をお勧め
します。


・耳鳴り 難聴(
早期治療が大変有効です。

・副鼻腔炎(蓄膿症):
手術前に是非一度お試しください。

・咽喉腫痛 扁桃腺炎 喉の痛み
 (
針きゅう治療は風邪の予防にもつながり、即効性のある
 ものです。


●腰背痛 膝関節痛など運動器・神経系疾患
・頚椎症 頸部捻挫 むち打ち損傷 寝違い
・肩こり
単なる肩こりか、そうでないかは素人の方には分かりませ
ん。素人判断で単なる肩こりと決めつける前に当院にて検査
を受けましょう。


各種腰痛症(リンク)
当院では再発率の低くなる家庭療法もご指導しています。

・椎間板ヘルニア 脊柱管狭窄症
 
手術適応型でも緊急手術の必要性がなければ、是非当院の
 治療をお試しください。

・腰椎分離(辷り)症
ただし重量物運搬作業など重労働を避けられる方に
のみ適応する可能性が高い疾患です。

・手足のマヒ症状
機能性の症状であれば即効性があります。
また、外傷性 ヘルニア性 骨性など症候性の場合、
当院の治療は対症治療となりますが、症状軽減により、生活の質
を向上させることが必要です。


・各種関節捻挫疾患(肩関節 膝関節 肘関節 手首関節
 股関節 足関節 手足指関節)

・五十肩 肩関節炎 野球肩 水泳肩

頭痛
緊張型頭痛:針 指圧 マッサージがメイン治療の疾患です。
片頭痛 群発頭痛などの場合は、
・発作期は薬剤(トリプタン系)との併用を、
・寛解期(症状が軽くなった時期)での針による予防治療を
 お勧めします。

大後頭三叉神経症候群 鼻炎性頭痛(頭痛初期にも薬物療法と
当院の予防治療の併用をお勧めします。)

・各種神経痛
坐骨・大腿・肋間神経痛

三叉神経痛
 
当院の治療が奏功しやすいのは外傷や手術等
で三叉神経が圧迫・刺激され発生し、持続的な痛み・麻痺
又は過敏など知覚異常を呈する症候性三叉神経痛です。
軽い接触などで発症する突発性三叉神経痛は、現状では
薬物療法・神経ブロック・手術などで経過の悪い場合に
限定して対応させていただきます。


帯状疱疹・帯状疱疹後神経痛
 
抗ウィルス剤により治癒率の高い疾患となりましたが、
当院では経過の悪い場合、疱疹発症後3か月以上を経過
した後神経痛に対応させていただきます。



●婦人科疾患
・不妊症(お灸がメインです。お血体質を改善することが
 基本です。)

・更年期症状緩和(
ホルモン療法ほど即効性はありません
ので薬物療法に抵抗のある方が適応となります
。)

・冷え性(
平均すると数週間から約1ヵ月の針治療と
 なります。


・つわり(
妊娠初期でも針きゅう治療可能です。
・逆子矯正(
針と灸療法です。20週から33週くらいまでが
適応となります。



●口腔疾患
・口内炎 舌炎(
たびたび繰り返される方、癌と診断される
 前にお試しください。


・歯痛 
虫歯以外の神経症による歯痛が適応します。
頸椎捻挫 肩こりが原因の場合が多いのです。


●アレルギー疾患
アトピー性皮膚炎
花粉症
鼻炎鼻閉 目のかゆみ くしゃみ発作 のどのかゆみ 痛み 頭重感など)
(薬だけではなかなか根治できないアレルギー疾患に対して
、薬の副作用が心配な方に当院の治療を強くお勧めします。


●小児疾患への小児針治療。

関西中心に支持されている伝統的治療です。
(幼稚園 保育園での臨床テストでも、その有効性が認められた
治療です。薬中心の医療行政故 保険適応にならず、知る人ぞ知る治療です。)


・夜泣き(疳の虫)
育児疲れの主因です。
ツボを使った小児針治療が保険適応にならなければいけない
のですが、、、。


・消化不良 下痢(非細菌性の自律神経失調型)
食事療法でもなかなか改善しない場合は是非ご来院ください。
・便秘
(たびたび摘ふんしなければいけないほどの便秘は
是非ご相談ください。)
・風邪症候群(鼻炎 気管支喘息 扁桃炎)高熱 発熱のピークを過ぎた場合適応
・夜尿症(ほとんどが小児針で対応できますが、抗利尿ホルモンの活性をうながすために、お灸治療が必要な場合があります。)・腎炎(薬剤療法とお灸治療併用が奏功します。)


●その他

・脳卒中後遺症(
お灸治療が大変有効です。

・薬の副作用予防
臨床薬理学的に副作用発生率の高い4種類以上の
 薬を併用服用されている方へ


・認知症予防(
ポジトロンCTという脳の血行動態検査でも
 針きゅう治療の医療効果が証明されています。


・各種がん症状緩和ケア


★あなたもマインドコントロールされている適応症。?

いかがでしたか、こんなにたくさんの疾患に対応できるなんて

信じられないと思われましたか?
(リンク)

無理もありません。

政・官・財・医癒着が主因で発生した薬害エイズ事件

社会問題となる数年前の1986年に制定された

癒着体質を反映させた針灸保険制度(リンク)

その制度では保険適応がたったの6疾患ですし、

薬を処方することが仕事の医師が、そして、

医療行政を預かる医師が、薬を扱わないで病を治そうとする

治療の保険適応に際してのみ、専門家の針きゅう師をさしおき

、その裁量権を掌握しているのですから。

長年にわたる社会常識のない制度が継続された結果

皆さんが、その適応症が「信じられない」と思われるのも

無理からぬものです。

公益社団法人日本鍼灸師会の保険適応症

参考にしてください。

いかがでしたでしょうか。

全て証拠(エビデンス)に基づいた適応症です。


公益社団法人ですのでオレオレ詐欺のような嘘は

許されません。

詳しくはリンク頁「針きゅう医学理論」をクリック

タップされご覧ください。

★薬では調整出来ない自律神経・免疫ホルモンシステム
の調整を行う伝統医療です。


針きゅう師が東洋医学的自律神経(経絡:けいらく)

をチェックし、アンバランスが見つかれば、その調整のため

ツボという「体表のスイッチ」を使い治療を行うという

東洋医学独自の医学理論に基づいた医療なのです。


日本という伝統ある国を差し置き、歴史の無い合理的な

アメリカ医療行政先進国では、1997年より統合医療という

医療システムの中に正式に組み込まれ、薬の限界を補う

ため、癌治療を始め多種多様な疾患に応用され成果を上げて

いるのです。


日本のテレビでは決して報道されない真実の情報です。(リンク)




こんなに、たくさんの病状に対して、一人の専門家で

対応できるなんて信じられないと誤解される方は

是非、あなたのため、そして、ご家族ご友人のために

医学理論というほどめんどくさい内容ではありません。

どなたでもご理解いただけるようかみ砕いてご説明しました。

是非リンク頁をご参照ください。
                    花園接骨院