花園はり・きゅう接骨院適応症


★花園接骨院は「はり・きゅう」治療も行える
接骨院です。
● 打撲・捻挫・挫傷(肉ばなれなど)。骨折、脱臼の応急処置
●スポーツ傷害 ムチ打ち損傷など事故傷害

●針灸治療の適応症(リンク)

以上に対応できる治療院です。



針灸治療適応症概略

現代医療 一科一医師という常識からくるツボ伝統医療

による適応症への誤解!!
 

日本鍼灸師会という公益社団法人による適応症のページを

御参照ください。
(リンク)

公益社団法人の適応症のページですので、おれおれ詐欺

のような嘘は許されません。


リンクページを参照され適応症の多さに驚かれましたか。 

「信じられない!!出鱈目だ!!こんなにたくさん適応症が

あるわけがない!!」

と思われましたか?しかも一人の専門家で。。。

そう思われた方は、標準的な日本人のお一人です。

現代において社会常識は主に学校教育とテレビによって

作られるからです。 

教育もテレビも国やスポンサーというフィルターが

かぶせられます。

国やスポンサーにとって都合の悪い情報は流されないのは

もはや常識ですね。

奈良朝時代から針灸治療の伝統ある日本を差し置き、

欧米医療先進国では針灸治療は急速に普及しています。

イギリスの鍼灸師 マーリン・ヤング氏がアフリカウガンダ

で、結核治療に日本式お灸治療を採用し大貢献しています。

モクサアフリカ


大正時代に作成された原志免太郎博士の論文に基づき

日本式のお灸治療をウガンダで実践し大貢献している

のです。
(NHK総合 「東洋医学特集」 2018年9月24日放映)


下記に当院の一部適応症を記載しました。
(左の病症名をクリックすると右の欄に説明文が表示されます。)
ご参考になさってください。
1・神経痛(坐骨・肋間神経痛など)
2・治らないと思っている肩こり
3・めまい
4・歯痛
5・眼精疲労、仮性近視
6・再発を繰り返す結膜炎
7・アレルギー性鼻炎、結膜炎
8・喘息、気管支炎、風邪の咳
9・肝機能障害、胃腸障害
10・狭心症(初期)、不整脈胸部痛
11・再発を繰り返す腰痛
12・首の痛み、頚椎症、むちうち症
13・生理痛
14・頭痛はツボ療法の得意疾患
15・変形性膝関節症、膝の痛み
16・四十肩・五十肩
17・夜尿症
18・便秘
19・耳鳴り
20・前立腺疾患
21・冷え性、更年期症状
22・夜泣き・疳の虫
23・脊柱管狭窄症
24・糖尿病予備軍・神経症状
25・弾発指 バネ指
26、帯状疱疹
27.慢性関節リュウマチ
28,誤嚥性肺炎予防




★あなたもマインドコントロールされている適応症。?

いかがでしたか、こんなにたくさんの疾患に対応できるなんて

信じられないと思われましたか?
(リンク)

無理もありません。

政・官・財・医癒着が主因で発生した薬害エイズ事件

社会問題となる数年前の1986年に制定された

癒着体質を反映させた針灸保険制度(リンク)

その制度では保険適応がたったの6疾患ですし、

薬を処方することが仕事の医師が、そして、

医療行政を預かる医師が、薬を扱わないで病を治そうとする

治療の保険適応に際してのみ、専門家の針きゅう師をさしおき

、その裁量権を掌握しているのですから。

長年にわたる社会常識のない制度が継続された結果

皆さんが、その適応症が「信じられない」と思われるのも

無理からぬものです。

公益社団法人日本鍼灸師会の保険適応症

参考にしてください。

いかがでしたでしょうか。

全て証拠(エビデンス)に基づいた適応症です。


公益社団法人ですのでオレオレ詐欺のような嘘は

許されません。

詳しくはリンク頁「針きゅう医学理論」をクリック

タップされご覧ください。

★薬では調整出来ない自律神経・免疫ホルモンシステム
の調整を行う伝統医療です。


針きゅう師が東洋医学的自律神経(経絡:けいらく)

をチェックし、アンバランスが見つかれば、その調整のため

ツボという「体表のスイッチ」を使い治療を行うという

東洋医学独自の医学理論に基づいた医療なのです。


日本という伝統ある国を差し置き、歴史の無い合理的な

アメリカ医療行政先進国では、1997年より統合医療という

医療システムの中に正式に組み込まれ、薬の限界を補う

ため、癌治療を始め多種多様な疾患に応用され成果を上げて

いるのです。


日本のテレビでは決して報道されない真実の情報です。(リンク)




こんなに、たくさんの病状に対して、一人の専門家で

対応できるなんて信じられないと誤解される方は

是非、あなたのため、そして、ご家族ご友人のために

医学理論というほどめんどくさい内容ではありません。

どなたでもご理解いただけるようかみ砕いてご説明しました。

是非リンク頁をご参照ください。
                    花園接骨院