利府花園接骨院ってどんな接骨院?
こんな時代だからこそ、安心(リンク)実績(リンク)の花園接骨院です。
 
 

当院はベテランの


針師・きゅう師:国家資格 

柔道整復師:国家資格(リンク)


介護予防運動指導員:東京都高齢者研究 福祉振興財団認定資格

が診察治療を担当している接骨院です。したがって、

針きゅう治療の適応症、

多くの疾患に対応できる(リンク)
小さな総合接骨院の一つです。

(財力の無い「日本鍼灸師会」,しかし、国から公益社団法人と認可
された
師会の適応症公報に嘘いつわりは許されません。)



花園接骨院の特色・特徴。


パソコンの有効活用?(リンク)

誤解されている効果の高いマッサージ指圧とは?(リンク)

カイロプラクティック風整体の危険性とは?(リンク)

接骨院での捻挫の定義とは?
  自律神経疾患とは?   (リンク)


安全性の向上した接骨院とは?(リンク)

花園接骨院での診察治療概略。(リンク)

花園接骨院とは。(リンク)












★パソコンの有効活用。


平成の現代コンピューター棋士が将棋囲碁の天才プロ棋士に勝てる時代です。

アメリカでは、90%以上のドクターが、100人の医師の能力に匹敵する

コンピューターを活用し誤診予防に活用しています。


★針きゅう接骨院適応症の誤解。

あなたも針きゅう接骨院では腰痛・肩こりくらいにしか効かないと誤解して

いませんでしたか。

指圧・針きゅう医療のツボ=穴。

その数360とも1000とも言われる皮膚・耳にある「穴=ツボ」という

自律神経調整スイッチ。 

これら多数のツボの適応症をパソコンで管理データ化することで

たった一人の専門家でも予想以上の多くの疾患に対応できることが

可能となったのです。

当院では
ツボ管理運用を1984年から始めています。→→リンク




また、同じコンピューターのOS上で作動する

自律神経測定機「良導絡システム」も導入。
→→



両者を有効に活用することで、より的確な漢方ならぬ

和方「ツボ」治療現代版を当院では実現しています。


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●当院は統計学的にも生理学的にもベストと証明されている


正しい、そしてより効果的な指圧・マッサージ

御指導・啓蒙活動を1992年 開院当初より、

行ってきました。
(リンク)


                                       


















2007年度以降急増した,悪戯にバリバリ捻り過ぎる

押し過ぎる、生理学に反したカイロプラクティク風整体・骨盤矯正など

で被害に遭われ、

当院に駆け込まれた方々の
被害者の傷害データ(リンク)を

いち早く当ホーム頁でも掲載し
なぜ感覚的に気持ちの良い指圧マッサージ・

カイロプラクティック風整体は危険性が高いのかをご説明(リンク)
して

まいりましたが


その正当性が、後日、国民生活センター並びに「クローズアップ現代」NHK

の被害報道
でも裏付けられています。

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花園接骨院とは?


たかが捻挫されど捻挫です。

たかが自律神経失調されど自律神経失調です。

1997年マッサージ療法に引き続き、医療行政先進国アメリカがいち早く、

伝統ある日本を差し置き、医療情報公開制度のある医療行政先進国

アメリカが、

その必要性を認めた薬を使わない伝統医療 針治療 ヨガ 気功など。

当院も現代医療の不足分を補える接骨院の一つです。(リンク)


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近年、急速に進化した安全で高性能な日本製の

超音波 断層画像検査装置(Ultrasound Machine)

(リンク)を

当院でも導入しました。

国家資格者として引き続き国から与えられた役割を果たすため、

より安全な代替医療機関としての役割をはたして行きます。

                               



















当院診察治療の概略!

治療の前の診察は望・聞・問・切(触)。

これが、いつの時代でも基本なのです。(リンク)


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花園接骨院概略(リンク)



 
 利府花園接骨院は

針きゅう治療を行える針きゅう接骨院です。


したがって、慢性疾患や他の多くの疾患にも対応できます。
(慢性腰痛症・変形性膝関節症・五十肩など)

針きゅう治療を、

針又は灸治療のみを

併用されたほうが

受けられたほうが良いと専門的に判断した場合のみ

お勧めするものですが、

当院では、あくまでも


患者さんが針きゅう治療に同意された場合のみ施術させていただくものです。
 
 
園接骨院
捻挫疾患治療方針・スタンス』 
 
 現代医療は父なる医療
       東洋医学は母なる医療!!
                      (元国立医療センター麻酔科医長 山下 九三夫)


たかが捻挫? されどネンザ!!
ケガ以外で

ケガ同様の症状?
 
頭痛耳鳴りめまい 肩こり 背中腰の痛み

手足の神経痛 マヒ 冷え などの症状においても


関節”ねんざ”が原因の場合があります。



★人体には200以上の関節
があり、

ネンザした関節の周囲には

耳や顔 肩・背中・腰・手足の筋肉につながる神経や


★脳を覆っている膜 内臓につながり、自律神経失調症


関係のある神経があるからです


また

首・背中・腰・肩関節・膝関節などの

関節捻挫の発症原因としてケガ同様に衝突性症候群もあります。
(インピンジメントシンドローム)

以外で

強すぎるストレッチ転倒防止のとっさの防衛動作、
  
押し過ぎる・捻りすぎる整体カイロ

・テニス・ゴルフ・野球などの

繰り返される素振り練習
などのように

①瞬間的な強すぎる自己運動も

②繰り返されすぎる非生理的な運動による力も

直接的・間接的にあなたの関節に加えられると、

★きっかけとなる負傷原因が違っても、

体に加えられる力、発生原因はケガ外傷と同じ

したがって

傷害の程度の差はあれ皆 ネンザ:捻挫 (捻=捻る、挫=挫く=くじく)

なのです。

基本的な病状症状もほぼ同じですから、
                 治療方法 方針もほぼ同じになります。



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 ★当院では、安全で 高性能の


超音波断層画像検査装置(Ultrasound Machine)を導入しています。

★事故やケガのネンザ以外にも、普段の生活 トレーニングなどの中で

ケガ同様のネンザにつながる力が、あなたの関節に作用したかどうか

専門的に原因を割出すため


①診察の基本,患者さんに経過状況をお聞きする

///問診を大切にし


②ケガや病状に応じて


///超音波断層画像装置(Ultrasound Machine)

で検査します。


頸部痛・ムチ打ち損傷・腰痛・肩こり・

各種関節捻挫やスポーツ障害、ちょっとした怪我の中に潜む

★小さな骨折やヒビ

★筋肉損傷 靭帯損傷や部分断裂

★内出血 血腫(血のかたまり)

★関節水腫(関節の水)

★炎症の有無




などを診わけるため、

より適切な対応ご指導を行うため

安全な超音波断層画像装置で検査させていただきます。

どうか安心してご来院ください。


(日本では超音波画像診断装置 画像観察装置

と呼ばれ、古くから産婦人科などで
胎児観察診察に用いられて

いる安全な診察装置です。

近年 骨や筋肉 靭帯などが観察可能になるほど、急速に画像描出能力が

飛躍的に向上したため、当院でも より安全な代替医療ご提供のため

導入いたしました。



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★1980年代パソコンの黎明期、当院院長は、

いち早く、

●パソコンのデータ管理能力と

●データグラフィック表示能力に

着目しました。


★天才でなくても医師でなくても、パソコンが普及している現代
誰でも努力次第で地域医療に貢献できる時代です。

そのパソコンの力を活用し、一凡人では十分記憶応用

しきれない大量のツボ関連データを、運用できれば、

そして、
匠の技が備われば、誰でも地域医療に十分貢献

できる医療専門家 針きゅう師になれる
可能性が生まれると

判断しました。

誰でも、人体に365個以上あるツボ一つ一つの大量の医療

データを的確に管理運用でき,治療成績を上げることができると

判断し、
今、それは確信に変わっています。


元来、重度の外傷 先天性疾患 救急医療対象疾患以外 

自律神経失調症を始めとした約600種類の病状に

対応できる体表のツボ365個+α(耳ツボなど)。

当院院長は、

日本の先哲達が残した膨大なツボの

適応症状データを、

より的確に管理運用するため、

1984年、パソコン (1984年PC8801MKⅡ)で、

独自の2Dグラフィックデータベイスソフトを

制作しました。



将棋・囲碁の天才プロ棋士が

コンピューター棋士に負ける時代です。

したがって、
天才でなくても、

患者さんを家族同様に思える

文学的ヒューマニズムがそなわっていれば、


そして、救急医療 手術対症の疾患ではない、限定された

疾患であれば、

医師以外でも、針きゅう師 柔道整復師など独立開業権の

与えられる国家資格を取得すれば

実は、努力しだいで、誰でも地域医療に大きく

貢献できる時代となっているのです。


★伝統医療「指圧・針きゅうなど適応症」の誤解

1986年制定された針きゅう保険制度により

針きゅう治療の保険適応症が極めて少なく制限され、

同制度は長年にわたって継続されてしまいました。

その結果

医師でないと針きゅう治療が出来ないという誤解

針きゅう治療や薬を使わない医療の適応症に対する誤解、

医療効果が低いという偏見が広まってしまいました。

しかし、本当は、天才でなくても、医師でなくても、

現代では、パソコンを有効に活用できれば、より多くの

匠の技の備わった一人の専門家で、多くの疾患に十分対応できる

時代になったのです。(公益社団法人 日本鍼灸師会ホーム
ペイジ 適応症)(リンク)


(リンク先の日本鍼灸師会は公益社団法人ですので、科学的医学的に証明された適応症です。)
(現在OS.Win7orWin10:Basic 98にてツボグラフィックデータベイス
ソフトを運用活用)
                                   

② 自律神経検査システム:(東洋医学的神経システム 経絡測定)
(良導絡)
200μアンペアという微弱電流をツボに流し
自律神経のバランスを診る診察方法です。


同システムによる測定により得られたデータはパソコンにより
演算処理され、患者さん個人の病状に応じたツボデータが
プリントアウトされます。

 
                                 
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運動器疾患であれば、患者さんに

問診から始め、

触診、体表温度測定
可能であれば理学検査(運動テスト 腱反射テストなど)

神経学的理学検査

法的に可能な必要最低限の現代医学的

神経学的検査を行い患部の特定をする上に

適応症であるか否かを決めるうえでも行います。


必要に応じて超音波画像断層検査を行います。


治療方法を決定します。

当院は、患部に手技マッサージが必要か否か、

他のマッサージ効果の高い治療の方が合っているか

否かの診断の出来る接骨院の一つです。



●運動器疾患以外でも問診から始めます。
利府 花園接骨院では
関節などの運動器疾患以外で
など原因の諸症状に

・薬を服用できない方々 妊産婦の方々 

・薬の副作用を軽減したい方々

・各種諸症状でお悩みの方々に対しては

薬を使わない針きゅうツボ治療をお勧めしています。
(リンク)




★アメリカ占領下にあった沖縄県だけ被害者が出なかった
スモン薬害による神経障害にも貢献した体表ツボ針治療。

人体は体内に100人のミクロの名医を持つ。

薬を使わないツボ医療の目的は、体表のツボを活用し、

その名医たちを ただ助けることだ。
という理論は、

免疫学という、体内に存在するミクロの自衛隊、即ち、

病気を予防する細胞などの学問の進歩で

証明されています。([免疫革命」著者:安保徹 講談社)



したがって、素人の方々でも、腰痛肩こり以外の

多くの疾患に有効だ、元来、保険適応になる疾患は

欧米医療行政先進国のように

もっと多いはずだと想像していただけるものと思います。



★治療のツボは?

症状に対応する治療穴(ツボ)を、

大量のデータがインプットされてあるデータベースで描出確認。

参考データとします。

●舌診:必要に応じて患者さんの舌の状態を観察 

●良導絡システムを活用
自律神経検査
和方経絡(けいらく)学的検査
  (経絡:神経とは違った神経的機能)

などを行い

客観的に自律神経の変動変調を割出し


可能な限り原因治療を行います。









★脈に触れ、体調を確認、


★データベースから選択したツボを参考に

患部に触れて皮膚のツボという

自律神経調整スイッチを確認します。


以上の診察で、患者さんに合った治療法

電気治療 レーザー治療 柔整マッサージ 針 きゅう(お灸)等

の中から選択しご提示します。



②東洋医学的 脈の状態 舌の状態による
体調の把握(脈診 舌診)



脈診ですから、心臓の状態も診ることは言うまでもありませんが、

薬を使わない治療で

どのような治療方法が適しているか、

温めて良いのか冷やして良いのか、

どの程度の刺激が良いのか


を決めるうえで大切な漢方的診察方法です。





あなたの身体が本来備えている治癒力(=100人のミクロの名医)

パワーアップするための治療を以上の診察で決め、

あなたにとってより良い治療方法を、

手技・超音波・電気・レーザー・針・灸の中から選択し

御呈示します。



東洋医学と現代医学理論をミックス:折衷させた治療

+ 伝統と経験に基づいたノウハウを活かし

対応させていただきます。


適応症には可能な限り、予防を含めた

根本的な治療が出来るよう心掛けています。



★つまるところ、1980年代以降、テレビマスコミでは
報道されなくなった、薬を使わない伝統医療の有用性が
現代科学免疫学の進歩で立証されているのです。
まさに
「温故知新」!!


★3000年前から漢方理論で指摘されていた骨と腎臓

の関係。

現代医療の腎不全の透析療法で、その正当性が証明

されました。
 
肉体と精神の密接な関連性を「心身一如」という言葉で

3000年前から指摘、言い表していた漢方医学。

肉体を調整することが病んだ心を調整することだということを

古くから指摘しています。

まさに温故知新ですね。


★運動器疾患に潜むストレス病

腰痛 肩こりなどの中に潜むストレス疾患に対して

ツボ療法は、副作用無く的確に作用します。




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利府 花園接骨院は

薬中心の医師医療行政の中で

薬を使わない伝統医療という
本来なら基本医療の一部門を担当する


正式な補完代替医療を扱う機関の一つとして

●安全性を第一に

●その役割を認識し

●地域医療の一スタッフとして

日々臨床に当たっています


平成24年9月21日河北新報朝刊でも

平成22年度からの当院掲載傷害データなどを

裏付ける
国民生活センターによる被害者増加報道

されました。



  
 


利府 花園接骨院は

体にやさしい安全な
間接的治療が基本です。


★運動器疾患には「
手当て」
伝統が証明する安全な
柔道整復療法(リンク)
を基本に

・RICE療法(
Rest休息・Icingアイシング・Compression圧迫・Elevation挙上)

・スポーツマッサージ療法

・リハビリ療法

・テーピング療法


(当院は、マッサージ指圧だけ行うマッサージ院ではありません。

薬を使わない伝統医療・物理療法の専門院です。

当院は、診察させていただき、患部に手技マッサージが必要か否か、

他のマッサージ効果の高い治療法の方が合っているかどうかの判断

診断のできる専門の針きゅう接骨院です。

どうか、安心してご来院ください。)



また、当院では、

★症状におうじて、

・ツボ医療(針 きゅう)をお勧めし、同意された方
のみ併用いたします。



★マッサージ効果を高めるため実績のある物療機器
電気治療器(低・中・高周波 微弱電流)

ソフトレーザー治療器などをいち早く導入

★3000年前のハードレーザー(リンク)
も症状に応じて活用し

より合理的で相乗効果のある

体にやさしいエコな治療
を日々心がけています。


どんなことでもよろしいですので

ご遠慮なくご相談ください。


小さな総合病院ならぬ
総合針灸接骨院として当院をご活用ください。


 
利府花園接骨院は

針きゅう治療を行える針きゅう接骨院です。


したがって、慢性疾患や他の多くの疾患にも対応できます。
(慢性腰痛症・変形性膝関節症・五十肩など)

針きゅう治療を、

針又は灸治療のみを

併用されたほうが

受けられたほうが良いと専門的に判断した場合のみ

お勧めするものですが、

当院では、あくまでも


患者さんが針きゅう治療に同意された場合のみ施術させていただくものです。
 
 
 
 
院内感染防止
最新の滅菌消毒装置やディスポ針は言うに及ばず

ペーパータオル・
紫外線消毒スリッパをいち早く取り入れる等

院内感染防止には必要最大限の努力を常に払っています。

どうか安心して御来院ください。             
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